日記・コラム・つぶやき

2015年8月16日 (日)

ごあいさつ

私のブログに、いろいろコメントを頂きます。

公開にはしておりませんが、本当に勇気づけられもあります。(へこみそうになるのも有りますが)

株主様やユーザーのご意見は、なるほどと思うようなものも有りますので、いろいろ参考にさせてていただき今後のサービスなどに生かせるものは是非、活用させていただきます。
ありがとうございます。
今後とも叱咤激励をいただければ思います。

2015年1月18日 (日)

なにげに感じたこと。

 昨年の11月に携帯をIphone5からXperiaに変更しました。

iphoneに変える前にAndroidを使っていたし若干の変更点はあるものの違和感無く使えています。
ただ直感的に使えるという点では現段階ではIOSのインタフェースは良いと思います。
変更した理由は、iphone5は購入時から電池の持ちが悪く、30%以上残量があるにも関わらず急にシャットダウンする事が度々あり電話中に切れたりするので、何度もauショップに行きsimの接触が悪いかもと交換してもらったり、Apple制やからサポートできないと冷たく突き放してもらったりしてました。

で、iphone6を発表とともに5と5sに電池に問題アリましたと発表して交換対応しますという発表がありWebで調べてみたら自分のiphoneも好感対象とでました。
ただ発表された販売時期とも違ってましたけど。
ちょっと嫌な気持になってしましまいた。
アップルストアに電池交換に行ったとき、タイミングや予約せず行った事が悪いのかもしれませんが長蛇の列に並んでくださいといわれたので、時間どれくらいかかりますかと質問したら。
「状況次第で分かりません電池の在庫が足らなければ今日は難しいです。」という答え。
売るための店員はたくさんいてうろうろしているのに、自分たちのせいで困ってるリコール対象のユーザーは待たせるということで良いのだろうかと疑問を持ってしまいました。
個人として10年以上Macやipod、ipadと使ってきましたが、もう卒業しようかなと思いました。
ユーザーの気持が離れるのは一瞬なんじゃないのかな、感じる瞬間でした。
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2014年11月26日 (水)

内定式

先週の金曜日に
来年4月入社の内定式を実施しました。
採用担当はかなりの人数の学生さんとお会いし頑張ってくれましたが、今のところ内定者4名の参加となりました。
ここ数年は景気観もあるのでっしょうが、採用の難しさをつくずく感じます。
こちらから内定を出しても入社してもらえない事もあり、返事をいただくまでに時間がかかったりOKでも後でお断りがあったりで。。。。
会社説明会を開催してもその時々で来社いただける人数に差がでたりで、時間を変更してみたり曜日を変更してみたりと、努力してます。
まだまだ、来年度の採用活動をつづけます。
今日もこれから会社説明会です。
「私が直接お話しします。」

システムセキュリティに興味ある人は是非ご参加ください。

2014年5月29日 (木)

ふと思いだした事

今日、駅から会社まで歩く間に、「ちょっとすみません」と声を掛けられました。

ただ、道を訪ねられた」という事だけなんですけど。
何故だか、急に20年ほど前の事を思い出したのですが
「ちょっとすみません」
「営業の方ですよね?」
「はい」
会社名を名のなられ「一緒に働きませんか」
それと、もう一件 25年くらい前の話も思いだしました。
お客様に訪問して私なりに一生懸命説明した後に雑談モードになった時に
「うちに入社して働きませんか」
その方にお会いするのは初めてだったので
「?」 「?」 「?」 でした。
丁重にお断りしましたが、
それを目的に会ってくれたと思って会社への帰りに無性に腹が立ちました。その時は
でも、そちらも今も存続しているそれなりの規模の会社でしたので、社員のみなさんが勧誘してでも成長させてたいと活動してたんでしょうか?
なんて思ったり。
その当時の自分は そんな営業オーラを出してたんだろうか? 
なんて思ったり。
若さと勢いと自分の提案が1番だなんて思い込みだけでやってたなって思い出しました。
でも「ちょっとすみません」がきっかけで、不思議な事を思い出すものです。

2013年8月13日 (火)

問題解決

IT業界だけかもわかりませんが
「問題を解決する。」
簡単に口に出します。   
問題って何? ソリューション?
本当に問題を認識できる事ができる企業や人は少いのではないかとと思います。
だから、他部署の人、外部の人などに客観的な意見を利害関係の無い人に求める。
自分たちで話し合うと、出来ない事の言いわけと周りの人に嫌われたくないような当たり障りの無い意見になってします。 

問題を把握しないと、解決なんかできないと思うんだけど。

相手の意見や状況を聞けない、現状認識が無い状態でお客様や他人に対して何を共有してどのようなゴールに向かっての問題解決なんだろうかと不思議に思う今日このごろ。
抜け出したい!

2013年6月 5日 (水)

配属・研修がおわって

昨日から、今年の新入社員も各部署に仮配属となりました。

当社なりの方針である程度の人数を採用して、2か月の集合研修をする形式にして4期目たちました。
それぞれの部署に、このような研修を受けた先輩たちがいるので、少し安心な気持ちになっています。
毎年、手探り状態でカリキュラムを少しずつブラッシュアップしていますが、
弊社は情報サービス業ですので、基本はお客様にご理解いただけるように伝えるという事をベースに 「表現する」 をテーマに研修しています。
表現するために社会・ビジネス・業界・自社サービス・業務などを理解してもらう事をの研修を実施していいます。
本当に理解してもらうように伝えるという事は難しいと思います、自分が理解できてない事は伝えようが無いのではと思いますが、今年は過去より一歩踏み込んで理解をしてもらう研修にしたつもりですが、覚えようとしてしまう傾向だったのかなあと思います。
でも、昨年は文系理系関係なく6か月以内に取得してくださいとしていた「ITパスポート試験」ですが、今年は2か月で取得できてないのは1名という状態ですので、知識をつけることはできたとは。。。。。。。。



新しいメンバーが当社の戦力になってくれること、来年もある程度の採用をできる会社になれるように、一緒に頑張ろうと心を引き締める6月5日です。

2013年5月15日 (水)

新入社員

今年も10名の新入社員が入社してくれました。

今日で早いもので1カ月半が経ちました。
新卒採用をして一定の教育期間をかけて現場へ配属をするというというのも4年目になりました。
昨年の人たちは営業も全員ITパスポートを半年で取得してくれました。
今年の人たちは昨年2か月で実施した社内検定を4月末でクリアーしてくれました。
2ヶ月目はより実務に近い事に取り組んでもらってるはずです。
受け入れる先輩も研修を経験した人たちが多くなってきてます。
少しずつ良くなっていってる気がする今日この頃。。。。。。。。
最近 ブログ書いて無かったんで 

2012年10月24日 (水)

現場監督

休日にボーッとマンションの工事現場を眺めてました。

見える範囲ではその現場で働いている人が10名位いました。
鉄筋を組むような工程だと思いますが、いろいろな作業をする人がいるのですが、一人だけ手も動かさず指示をしている人がいました。
間を空けて見ても、必ずその人はその場にはいるのですが誰かの前に立って見つめているという感じです。
建築業界の事は何も知らないのですが、おそらく現場監督という仕事だと思いますが本当に各人の作業を監督しているって感じでした。
1日中見続けたわけではないのですが、ずっと監督をするって事を仕事にされているのかなあって思いました。
別の機会があり建築関係の仕事の人にその話を聞いてみました。
本当に監督だけで、手を出すと上司から怒られるって感じでした。
ゼネコンの現場事務所ではそれぞれのポジションで役割と責任が明確になってるそうです。
私たちの業界はプロマネの仕事なんだろうと思いますが納期や品質を確保のため、どうしても手を出してしるようなケースもあると思います。
何十年も使う構造物を作るという責任を全うするにはその時は無駄かなと思う事の積み上げが必要なんだなと感じました。

2012年9月13日 (木)

歯医者さん

歯が(歯茎かな?)痛くて歯科医に行きました。

レントゲンをとると歯の根元に炎症がおこっている可能性が高いという事で被せていたものを外して確認。

なんと中が空洞で根幹治療が成されてないとのないと事。 写真を撮って見ながら説明されました。

なんと20年以上そんな状態だったようです。

いろいろ質問するが他の医師がしたことなので判らないとのことでした。

で、治療方法を何パターンか説明されて「どうされますか?」

ほぼリスクの説明だったような気がします。最後はどうしますか?自分で決めてくださいて感じです。

医療ミスなど問題がでたときのための対策なんだと思います。

昔、問題の歯を治したころはそんなの保険治療か高い保険外にするか位しか説明されなかったと思います。

時代に応じて変化しているんだと感じました。

私たちの業界は技術レベルは成長してるけど、人間レベルは退化してるかも???

2012年8月 9日 (木)

八月になって

8月9日は長崎原爆の日です。

8月6日の広島と、私たちは世界で唯一 原爆の被害を受けた歴史を持ちます。

この時期になると小学校の低学年の時、初めて広島の原爆(平和記念)資料館で見た原爆の怖さを思い出します。

広島の14万人 長崎の7万人 21万人以上の方が一瞬で亡くなられた歴史を持つ日本人が平和利用という目的で原子力発電を活用してきました。

でも、大震災で事故が起こった時の対処をみるとその恐ろしさや怖さを忘れていたんじゃないかと思います。

調査報告では人災であるとの事でしたが戦後の経済成長のためには電力は不可欠なもので、その危険性に関して判ってはいたけど、たぶんそのような事故は起こらないだろうと避けてきたんじゃないないかと思います。 

当社の仕事にもいえると思いますし、人が生活していく上においても利便性と危険性のバランをスよく考えて選択しないといけないと改めて思います。

もう少し海外の国のように自己リスクで物事を判断して行くようにしていかないといけないんでしょうね。

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